いろいろなニュース(芸能・スポーツ・時事)を取り上げていきます。


日本テレビ系バラエティ番組「恋のから騒ぎ」の収録に参加したタレントの安田美沙子さんは「恋がしたくなった」と2008年8月16日のブログに書いている。

「今日は恋のから騒ぎでした。
女の子たくさん、ドキドキ!」
「恋のから騒ぎ」では、素人女性による恋愛トークが繰り広げられる。そこにゲストとして参加して、いろんな体験談を聞けた。
すると、人それぞれの恋愛観があり、自分のとはずれていたりもして、そこがおもしろかった。


今年6月25日でデビュー30周年を迎えるサザンオールスターズが8月に記念のライブを行い、来年1月1日から無期限の活動休止に入ることが18日、分かった。
30周年という節目を機にサザンという金看板をいったんしまい込み、メンバーそれぞれが独自の活動を行う。

ボーカル・桑田佳祐(52)は「ホントに必要だと思うときに、またサザンを新鮮な気持ちと手応えを持ってやれたらいいよね」とコメントしている。

新華社上海:「浜崎あゆみ引退か」との報道で、上海のファンは日本の歌姫が上海にやって来るのかを心配している。
彼女はこのところ新曲のプロモーションで忙しいが、彼女は厚いメイクに和風の妖艶な女性の姿で新曲のミュージックビデオの中で恋愛悲劇を演じており、インターネットではその映像が「引退」をほのめかしているとのうわさが流れている。
4月の上海公演が目前に迫り、上海側の主催者は26日、「私たちもインターネットで彼女の情報を目にしたが、上海公演に影響はない」と発表した。
現在、ライブのチケットはすでに完売となっている。

SMAP・中居正広(34)とフジテレビ・中野美奈子アナ(27)の“できちゃった結婚騒動”がいまだにくすぶり続けている。

 発売中の「週刊現代」では、中野の故郷である香川県丸亀市に住む中野の父親に結婚騒動の真相を直撃。父親は「それはもう、まったくのデマなんですよ。たまに、食事に行くようなことはあるみたいですが、付き合いといっても、一般のお友達の範囲と聞いています」と一蹴している。

女優の安達祐実(25)の実母・有里(49)が映画「ふぞろいな秘密」で女優デビューすることになり22日、都内で行われたキャスト発表会見に出席した。

石原真理子(43)の自叙伝を映画化したもので、石原自身が監督を務める。
有里は石原をモデルにした主人公「マリコ」のマネジャー役。

 中村獅童(34)との離婚騒動でモタモタしていた竹内結子(26)の完全復活が近そうだ。

 竹内は今年夏の「サイドカーに犬」、12月の「ミッドナイトイーグル」と、2本の映画に主演する。さらに7月から始まるフジの“月9”のヒロインにも内定している。

「竹内の仕事が順調に回り出したのは、獅童との離婚騒動に決着がつきそうだからです。先頃、2人は関係者を交えて1回目の話し合いをしたようで、慰謝料や親権をめぐるゴタゴタも、徐々にクリアしていくのではないか」(テレビ局関係者)

テレビ東京は20日、今年1月6日の特番で放送した「今年こそキレイになってやる!正月太り解消大作戦」で不適切な演出があったと発表した。
問題があったのは「冷え性は太る? ヨガで体を改善」のコーナーでタレント山田花子がヨガを体験し、その前後で血液の流れがどのように変化したかを検証した場面。
指先の毛細血管の形状を小型血流スコープで映像化したが、花子の指先として紹介された映像はディレクターの指先を撮影したものだった。
同局では「より変化が明瞭(めいりょう)な映像として、ディレクターが編集段階で山田花子さんのものではないものを使用した」とし「誤解を与えかねない表現であり、おわび申し上げます」としている。

ハッスルハウス22(3月15日・後楽園ホール)&ハッスル21(3月18日・愛知県体育館)、高田総統支配体制となったリングに、インリン様が帰ってくる。
16日、都内で会見し「私が再びこの世で闘うことになったインリン様よ」と現役復帰を電撃発表した。

 胸元と両脚を大きく露出させた花魁(おいらん)姿で降臨。
「総統がハッスルを支配する以上、私がそのお手伝いをするのは当然の務めだわ」と右腕として参戦を予告した。
総統に敵意を抱く娘・ニューリン様を監禁したことを明かし「心変わりするまで絶対に出さないわ」と変わらぬ忠誠心を示した。

07年の日本代表候補が集合した15日、イビチャ・オシム監督(65)は“初招集”したDF中沢佑二(28)をいきなりレギュラー当確とする高評価を与えた。中沢もチームを引っ張る覚悟を口にし、若い代表に一本のシンが通ることになりそうだ。

 中沢に対する信頼は絶大だった。集合場所の千葉県内のホテルに姿を見せたオシム監督は、約8カ月ぶりに代表復帰した中沢について「彼に対する期待は大きい」。高さ、強さとも海外の選手と戦える待望のDFの代表入りに、指揮官の表情は思わず崩れた。

 オシム監督は、1対1に強いストッパータイプとして闘莉王、坪井、水本を起用してきたが、負傷離脱が出ると本職でない阿部や今野を代役にするなど駒不足を嘆いていた。しかし、頭の中には常に中沢があった。

フリーの大物、高山善廣(40)が15日、佐々木健介率いる健介オフィス主催の興行に参戦することを約束した。
格闘技専門のCS放送「サムライTV」で、同オフィス代表取締役の鬼嫁、北斗晶(39)と対談。
北斗から売り出し中の若手、中嶋勝彦(18)らに「経験を積ませてやって欲しい」と要請され、快諾した。
11日の旗揚げ戦で順調なスタートを切った同オフィスを高山は「どうアレンジすればお客さんが喜ぶかを考えている。(北斗)社長のらつ腕ぶりにも興味があります」と絶賛していた。